伯友会

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伯歯会

第4回六甲伯医会・伯歯会合同懇親会に参加して

日時:
2018年7月14日(土)
場所:
ポートピアホテル本館29階「聚景園」
参加者:
伯医会 24期〜60期 10名、75期 学生1名
伯歯会 20期〜63期 21名
来賓 古泉肇校長先生、畑原勝巳先生(36期)、養護教諭の曽川笑子先生

この度、7月14日(土)に第4回六甲伯医会・伯歯会合同懇親会(第28回六甲伯医会, 第9回六甲伯歯会)がポートピアホテル本館29階「聚景園」で開催されました。

当日の出席者ですが、伯医会は24期から60期の10名の先生方ならびに75期の学生1名、伯歯会は20期から63期の21名の先生方が参加され、六甲学院からのご来賓として古泉肇校長先生、畑原勝巳先生(36期)、そして養護教諭の曽川笑子先生がお越しになられました。

懇親会は伯医会会長の大加戸彰彦先生のご挨拶と伯歯会会長の高端泰伸先生のご挨拶と続き、六甲学院の古泉肇校長先生のご挨拶と伯歯会20回生の寺延治先生の乾杯のご発声で開宴しました。

その後は、卒業生によるユーモアに富んだ自己紹介が順に行われ、歓談の後、集合写真を撮影しました。懇親会は終始和やかな雰囲気でした。

私自身は、六甲卒業後は、なかなか足を運ぶ機会はありませんでしたが、今春の開業をきっかけに六甲の検診に行ったのがきっかけでした。

実のところ卒業後を振り返ると色々な場面で、六甲OBの方々には助けて頂いており感謝の念は筆舌に尽くしがたいです。幸い診療所も六甲から近いので今後は、伯歯会一員として母校での歯科検診や、有志の先生方によるアメリカンフットボール部とラグビー部のマウスガードの作製などに参加して行きたいと思います。

最後になりましたが、この度の六甲伯医会・伯歯会合同懇親会開催にあたりお世話になりました幹事の先生方に厚くお礼申し上げます。

(60期 松浦亘)

シンガポール支部懇親会開催報告

2018年6月23日、シンガポールで伯友会シンガポール支部懇親会を開催致しました。
(参加者、50期善野、55期佐伯、61期惣司、62期山口、58期山中)

本年、8月11日六甲学院本校舎にて開催の六甲大祭りを含め、六甲の近況・六甲生の海外事情・参加者の近況・日々の奮闘など等、話も尽きず、非常に楽しい会になりました。

シンガポール伯友会は、半年に一度を目標に、また、何かきっかけがある都度、今後も、適宜、開催の予定です。

例えば、転勤、留学など、ご出張などシンガポールにお越しの際は、皆様、是非お知らせ下さい。集まれるメンバーで懇親会をやりましょう!

また、シンガポールならびに周辺国の六甲生の情報も大募集しておりますので、宜しくお願いします。

文責 58期山中 jstgrv8@gmail.com

関東支部新歓交流会開催報告

大学や就職・転勤で東京に来られた六甲OBの方を対象に、東京でも多くの六甲OBがいることを知ってもらい、今後に活用いただく機会として「新歓交流会」を立ち上げました。平成30年5月17日に16名が集まり、75期の大学1年生(3名:雑賀君、濱崎君、織田君)の歓迎会を開催しました。

受け入れ側の六甲OBもかつて大学生として東京に住んだ時の胸躍らせた経験やショックを受けた経験などを共有したり、13期三池さんがお持ちになった卒業アルバムを見てかつての六甲に驚いたりと、参加者全員で六甲のつながりを今一度強く確認することができました。

今回は初めての開催でしたが、今後とも同時期に開催して参りたいと思いますので、来年春に就学や就職で東京に来られる方は是非ご参加ください。

51期 田崎 朋広
(tomot1975@gmail.com)

六甲77期生との懇親会

2018年3月28日、六甲学院77期生18名が春休みの研修でニューヨークに来訪する機に、ニューヨーク伯友会との懇親会を開催しました。

当日、77期生は35期上野先輩、36期森先輩の勤務先を訪問した後、夕刻より懇親会を開催。懇親会には、35期上野先輩、35期瀬戸先輩、36期森先輩、39期滝浦先輩、55期市川が参加しました。77期生及び引率の小林先生、佐藤先生ともお話でき、楽しい機会となりました。

ニューヨーク伯友会は、毎年3月の当該研修時をはじめ、定期的に懇親会を開催しています。転勤、留学などでニューヨークにお越しの際は、是非お知らせ下さい。

文責 55期市川(寿)hisafumiichikawa@gmail.com

MUFG伯友会懇親会開催報告

MUFGでは六甲OBの懇親組織があり、商銀、信託、証券で国内、海外合わせて約50名の方に参加いただいています。

2018年2月15日には、東京で懇親会を行い、13名が集まりました。(参加者 36期 安田、37期 伊藤、42期 島、末広、前田、45期 伊東、50期 前川、51期 田崎、58期 中島、59期 御澤、61期 中道、68期 小泉、山口)

MUFGにお勤めの方は是非ご連絡をお願いいたします。また、62期以降の方は特に情報が少なく、こちらをご覧になられた方で、同期やお知り合いがMUFGに勤めている方をご存じでしたら、幹事の田崎までご連絡いただけますと幸いです。

51期 田崎 朋広 tomot1975@gmail.com

ロサンゼルス伯友会2017年忘年会

開催日:
2017年12月28日
場所:
Sea Empress Seafood Restaurant(ロサンゼルス郊外ガーデナ市)
参加者:
左から(敬称略)41期 牧野明久 36期 箸本憲治 42期 田名部武志 29期 岡田健一 42期 森下秀明 15期 藤野秀樹 35期 陳敏生

今回は忘年会を兼ねて懇親会を開催し、各会員が近況を話しました。事務局から送っていただいた伯友71号の配布もしました。残念ながら、箸本さんはアメリカを離れることになりました。今回の話から、皆様も興味を持っていただけるかもしれない話題をお知らせします。

1週間ほど前、ロサンゼルスでは夜空に奇妙な閃光が見られ、某国のミサイルか、宇宙からの攻撃かとも騒がれましたが、実は、カリフォルニア州にあるヴァンデンバーグ空軍基地から打ち上げられたスペースXのロケットでした。その閃光の形状が、今までのロケットとは違ったこと、また、打ち上げ時間が夜であり長時間にわたり見られたために、非常に目立つものとなりました。
そのため、スペースXがさらに多くの人に知られることになりました。打ち上げは当初、他の国の担当予定でしたが、政治的な問題によりアメリカから打ち上げなければいけなくなり、成功率が高くないのにもかかわらず、スペースX社が受注し、打ち上げをすることが出来ました。これは、イーロン・マスク氏の運の良さなのか、意図的にタイミングを狙ったのかで話が盛り上がりました。またロサンゼルスの地下にトンネルを掘り、車を台車に載せて高速移動するという、新しい移動手段の実験も始めたようです。
イーロン・マスク氏は色んな話題をロサンゼルスに提供してくれます。

カリフォルニアにはアメリカ生活が長い、経験豊かな卒業生がたくさんいます。留学、駐在、旅行でアメリカに来られる際は、是非お知らせください。歓迎会をさせていただきます。

連絡先: morishita@mmsystems.com 森下

よろしくお願いいたします。

森下秀明 記

第13回中部支部総会

平成二十九年十月二十八日(土)、割烹みどりにて、第13回中部支部総会が開催されました。

当日は、古泉校長先生のご貴兄の上智大学佐久間教授をご来賓に迎え、伯友会から濱田副会長と樋口隆之さん、関東支部から27期吉田大介さん、そして、中部支部から、39期竹村哲也さん、49期羽田裕司さん、51期森下聡さん、57期林良輔さんの4名の方が初参加いただき、また、スペシャルゲストとして、濱田副会長のご息女も参加され、総勢28名と、中部支部総会始まって以来の大盛況となりました。

これも、会員の方々の強い希望により、ここ7年間、毎年開催してきたことにより、会員の皆様の間で、中部支部総会が、かなり定着してきたお蔭と思っております。

総会では、支部長の33期井上洋一さんのご挨拶に始まり、佐久間教授よりご挨拶いただいた後、最年長の3期坊野 稔さんに乾杯の音頭をお取りいただきました。また、恒例により、ひとりずつ近況報告を行いましたが、特に、今回は初参加の方4名の方のご参加もあり、3期から62期までの幅広い層の方の様々な話が聞け、少人数ならではのアットホームな雰囲気で、楽しい一時を過ごすことができました。

また、総会後は、カラオケボックスでの2次会に、11名の方が参加いただき、自慢の喉を披露し合いました。

中部地区は、約200名の会員の方がおり、総会参加率は、支部の中で最も高いと言われておりますが、今後も新たな参加者を集って、伯友会中部支部の輪を一層拡げていきたいと思いますので、多数のご参加をお待ちしております。

【出席者(敬称略)(期)】
<ご来賓>佐久間教授(27)、濱田副会長(27)及びご息女、樋口幹事(39)、関東支部吉田大介(27)
<出席者>坊野 稔(3)、赤松 宏(12)、立花 昭美(10)、五百旗頭博治(12)、吉井 敏勝(15)、西崎 真佐男(17) 、箕浦 輝幸(19)
熊谷 正樹(35)、山下雅司(36)、竹村哲也(39)、岡田 基裕(40)、羽田裕司(49)、森下聡(51)、林良輔(57)
<中部支部事務局> 井上 洋一支部長(33)、武藤 淑郎(29)、山森 康雄(34)、南 正治(35)、福田裕章(43)、黒田隆文(55)、井上晋平(58)
阪田哲史(59)、岩崎 陽介(62)

(文責 南正治(35) )

神戸市役所伯友会総会開催報告

開催日:
平成29年7月26日(水)
場所:
しゃぶ禅 三宮店
参加者:
石井(23),橋本(23),安藤(28),豊田(28),浜田(33),藤井(42),大西(43),加古(44),前田(44),池上(45),塩見(47),辰巳(53),坂口(54),高橋(54),松本(56),水野(57),藤田(59),君島(62),上達(62),奥田(63),古角(65),森井(68)(以上22名,敬称略)

神戸市役所伯友会は,六甲出身の神戸市役所及び関係団体の職員・OBによって構成される会で,年に1回総会を開催し交流の場を設けています。

当日は,世話人の浜田さん(33期)より開会の御挨拶及び伯友奨学基金の御紹介をいただいた後,石井さん(23期)の御発声で乾杯し,各テーブルで歓談後,最後に本年度で定年となる浜田さんより世話人退任の御挨拶,同じく世話人の加古さん(44期)より閉会の御挨拶をいただいて閉会となりました。

六甲学院のお膝元(?)である神戸市役所には,現在,再任用を含め50名以上の六甲出身者が勤務しています。市全体の職員数からすると決してインパクトのある人数ではありませんが,事務職員,技術職員,消防職員等,幅広い分野の様々な職場で六甲生が活躍しています。今回も,色々な方から六甲の話題や仕事への熱い思いを聞くことができ刺激を受けました。

今回は,途中で今年の新規採用者である68期の森井さんより御挨拶をいただきましたが,近年50期・60期台の参加者が増えており,離れた期の間での交流促進を図ったこともあって,例年に増して盛会となったように思います。この場をお借りして,御出席者各位に御礼を申し上げます。今後とも,六甲生同士,親しく交流できる場としてあり続けられるよう,努力したいと思います。

なお,御欠席の方からいただきました近況報告等のメッセージは,御出席の皆様に紹介させていただきました。どうも有難うございました。

(文責:63期・奥田)

六甲伯医会報告

7月1日に六甲高校出身の医師の懇親会六甲伯医会に参加しました。古泉校長の挨拶に始まり、イタリアンレストランの「キズナ」(32期の井尻先生お勧めのお店です)で美味しいイタリアンとワインを頂きながら皆で楽しい時間を過ごさせて頂きました。古泉先生の話をお聞きするに、現在の六甲高校は私がいた頃よりもずっと進学校として名を轟かせているようで卒業生として誇らしく思いました。

今回の伯医会には初めて参加される先生がたも多くいらっしゃいましたが、同じ学び舎で学んだ共通の価値観を共有出来ているからか、元々面識のない先生でもすぐに打ち解けて話を出来るのが伯医会ならではだと思いました。意外なところでお付き合いのある先生がいらっしゃったりして世間の狭さと人と人の繋がりの面白さを改めて感じました。

ひとしきりディナーを食べた後に、若い先生がたから順に自己紹介と近況報告、母校への思いを語って頂きました。六甲出身のドクターという共通のバックグラウンドはあるものの、それぞれ個々人の性格や六甲以外で置かれた環境などが当然違うため、六甲出身という要素と個々人の要素の線引きが難しいなと(もちろんその必要性も乏しいのでしょうが)思いましたが、強いて最大公約数的な共通項を挙げるとすれば、内科系よりは外科系(特に整形外科)の先生がたが多い、反骨精神豊かな先生が多い、患者さん思いのいい臨床医であることが容易に察せられる、といったところでしょうか。

最後に最高齢の12期の西山章次先生が「今日みんなの話を聞いていて六甲精神という言葉を多く聞いた。今まであまり意識せずにいたので新鮮だった。我が母校はそういうものなのかと改めて思った。」と淡々とおっしゃられているのをお聞きして、その飾りのない真摯な言葉に感銘を受けました。西山先生の時代にはひょっとするとまだ言葉としての六甲精神というものはそれ程なかったのかもしれないですが、六甲精神の源である初代校長の武宮隼人先生の薫陶を我々よりもずっと濃厚に受けておられるのは想像に難くないだけに逆に凄みを感じました。

西山先生のお話をお聞きして、司馬遼太郎の「峠」の一説を思い出しました。

「幕末期に完成した武士という人間像は、日本人が生み出した、多少奇形であるにしてもその結晶のみごとさにおいて、人間の芸術品とまでいえるように思える。しかもこの種の人間は、個人的物欲を肯定する戦国期や、あるいは西洋にはうまれなかった。サムライという日本語が幕末からいまなお世界語でありつづけているというのは、かれらが両刀を帯びてチャンバラをするからではなく、類型のない美的人間ということで世界がめずらしがったのであろう。また明治後のカッコワルイ日本人が、ときに自分のカッコワルサに自己嫌悪をもつとき、かつての同じ日本人がサムライというものをうみだしたことを思い直して、かろうじて自信を回復しようとするのもそれだろう」

私自身も「六甲精神」というロマンティシズム溢れる言葉にただ甘えるのではなく、己自身がより輝くことで六甲の教育とはこういうものだと察せられるくらいにならないといけないと刺激を受けました。

今回、大歳先生の幹事辞任に伴い若輩ながら幹事職を拝命しました。まだ何をしてよいやら分かりませんが、自分の周りの六甲出身のドクターには参加するよう声を地道にかけていっていこうと思います。在宅医療、緩和医療の尊敬する先輩でもあり仲間でもある、関本クリニックの関本剛先生(52期)と同時に就任させて頂くこととなったので、若手二人で今後力を合わせて新しい風を吹き込んでいきたいと思っております。私の同級生の山田ルイ53世のファンが多くいらっしゃったのでいつかゲストで呼べたらいいなと考えております。

24期の西林保朗先生から伯医会開催当初のお話をお聞きしました。六甲の卒業生で同じ分野に進んでいる人間が集って忌憚なく語り合える貴重な場を作って頂き改めて感謝の念を感じました。先人の先生がたに作って頂いた貴重な場を今後もいい形で後輩の先生がたに引き継いでいけるように長期的な視点で見て考えていきたいと思っております。まだまだ若輩者の身でございますが、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

思い付くままの駄文雑文、失礼しました。最後まで読んで頂いた方々の御多幸御健勝をお祈りしつつ末尾としたいと思います。

岩本診療所 こうべ往診クリニック 院長 岩本 善嵩

ロサンゼルス懇親会

開催日:
2017年5月27日
場所:
Sea Empress Seafood Restaurant(ロサンゼルス郊外ガーデナ市)
参加者:
時計周りに(敬称略させていただきます)15期 藤野秀樹、42期 森下秀明、29期 岡田健一、36期 箸本憲治、41期 牧野明久

今回はロサンゼルスに引っ越して来られた箸本憲治さんの歓迎を込めて懇親会を開催し、各会員が近況を話しました。事務局から送っていただいた伯友70号の配布もしました。今回出た話の中から、皆様も興味を持っていただけるかもしれない話題をお知らせします。

今回は引き続きUberについての話題です。今回は、運転手側からのお話です。

アメリカでは、Uberが最大手で、次に大きいのが、Lyftです。掛け持ちは制限されていないので、多くの運転士が両方に入っています。こうすることにより、お客を乗せて違う地域に行ったとき等に、その地域の支払いレートの良い方の会社に切り替えることが出来ます。また客待ち状態になった時に、両方をスタンバイさせることにより客待ち時間を短縮できます。

空港や、球場にもUber専用乗り場が増えてきましたが、需要に追い付かず、野球終了時等は、Uber専用ターミナルに渋滞が起こり、球場直前まで来ているのになかなか車が到着しないという状態も起こってきています。

Uberは勤務時間は全く自由なので、顧客が早朝に空港に行こうと思って呼ぶと時間がかかり、飛行機に間に合わない可能性もあります。

そのために、予約システムがあります。配車状態を常にモニターし、その時間に到着するように移動時間まで逆算して、システムがダイナミックに配車をするという仕組みです。

Uberがあまり走っていない地域では、乗車拒否もあり得えます。一番近い車が30分以上離れていると、迎車料金がないので、システムによって選ばれた運転手は、30分無駄に走行することになります。そうすると、運転手はあてがわれた顧客を拒否する確率が高くなります。

また顧客は、乗車希望位置をGPSを使ってリクエストするのですが、交差点でUberを呼ぶと、運転手はまず電話をします。GPSの場所が微妙な場合があるからです。交差点はわかるのですが、どの角にに立っているかわからない場合があります。ビル街でGPSの精度が下がっていると、道の反対側にピンが立つ場合もあります。道の反対側にいて一度行き過ぎると一方通行だったりすると大回りをしないといけなくなります。

だから、Uberはタクシーと違って英語を話さななくていいと思っている方は、交差点ではUberを呼ばないようにしましょう。

日本では特区だけですが、過疎対策として、アメリカ方式の自家用車のUberが出来るようになったようです。
ドバイでは、ヘリコプター版のUberも予定されている様です。

カリフォルニアにはアメリカ生活が長い、経験豊かな卒業生がたくさんいます。留学、駐在、旅行でアメリカに来られる際は、是非お知らせください。歓迎会をさせていただきます。

連絡先: morishita@mmsystems.com 森下

よろしくお願いいたします。

森下秀明 記