伯友会

六甲伯友会のオフィシャルサイトです。

同期会だより

むとせ会(20期)同期会報告

台湾旅行
実施日:2016年2月14日(日)〜19日(土)
参加者:8名

内容は会誌「伯友」69号(2016年10月発行)寄稿欄に掲載されています。

むとせ会の花見(2016年)
実施日:2016年3月31日(木)
参加者:10名
東西交流ゴルフ
実施日:2016年11月25日(金)
場所:長竹C.C(神奈川県相模原市)
参加者:13名

前日に降った雪の為ゴルフは中止となるも、前夜祭はカラオケ大会で盛り上がり、当日は横浜市内観光を。ゴルフは来春に再開催をすることで楽しみを残しました。

忘年会
実施日:2016年12月8日(木)
参加者:24名

京都で開催の自身の写真展とあわせて東京から来ている辻、名古屋から塙など遠方からの参加者を交え盛会となりました。

カンボジア・ヴェトナム旅行
実施日:2017年1月19日(木)〜24日(火)
参加者:9名

当初10名の予定でしたが一人が体調を崩し参加を取消し。アンコールワット、アンコールトムを巡った後はヴェトナム/ホーチミン観光、美味しいフランス料理を楽しみました。ちょっとしたトラブルや珍事件があり、いつもの愉快な旅行となりました。トラブルや珍事件は「寄稿・紀行・聴こう」欄に掲載されています。

むとせ会の花見(2017年)
実施日:2017年3月31日(金)
参加者:9名

今年は冷たい雨でおまけにまだ蕾み。護国神社での花見はあきらめ六甲学院生徒研修所で歓談しました。

東西交流ゴルフ
会場:東名カントリークラブ(静岡県裾野市)
実施日:2017年5月10日(水)
参加者:18名

前日の雨が残るあいにくの天気でした。前回のシーズン一度だけの雪、今回の2週間ぶりの雨、どちらも翌日は晴天に恵まれているのは何故?

同期会
会場:サロン・ド・あいり
実施日:2017年8月29日(火)
参加者:16名

猛暑を乗り切った元気な顔をあわせようと急遽開催しました。

今後の予定

忘年会、台湾旅行、東西交流ゴルフを予定していますが、日時は未定です。
2018年3月31日(土)午後1時、いつものように護国神社で開催します。

訃報

2016年は吉田武雄君・兵藤彰君・石坪一之君が、2017年は上野昌夫君・岩津修君が鬼籍に入りました。昨年亡くなった三人は川池小学校の卒業生です。

2017年度18期会報告

今改めて感じる「断絶の時代(急激な科学の進歩とノスタルジー的生き方)」
                     

開催:
2017年7月8日(土)
場所:
安っさん
出席者:
井上昭 太田省司 岡部賢一郎 桂田託男 川合弘一 塩入淳平 高橋庸一郎 高原理明 長山光夫 奈良愛一郎 早川和一 廣末雅昭 船井孝祐 道元忠男 山下晴朗 山下輝夫 吉川勝

高校生の時代、英語の授業でサマーセット・モーム、チャールス・ディケンズ、等の作家の難しい文章の一節を読まされ、その中でもジョージ・オーエルの「1984年」の近未来小説を読んだ記憶が蘇りましたのは、このほど「タイムス誌」に「2050年の技術」という未来予想の記事が掲載されたことがきっかけになりました。「タイムス」はその中で、現在のiPhoneの普及隆盛がわずか10年前に世に出た技術であるように、このところの技術の発展スピードの驚異的な速さに驚かせられる状況を背景として、近い将来「ロボット&AI]がこの世界をいろんな側面で変革を呼んで行くのではないかとの予想しておりました。

今回の18期会は、「ハモずくし」の料理で出席率を上げようと意図したのですが、釣果は乏しく、文化度の高い東京からはただ一人、三河からの文化人一人、その他関西の土人合わせて17人と集まりは少々寂しいことになったものの、会合は相変わらずの賑わいでした。

今回の各員の近況報告では、「病気に関する話はタブー」との約束のもと始まりましたが、やはり「腰が痛い、膝の具合が悪い」と百花繚乱、いろいろ治療しているが既存の療法には限界があり、現在開発中の再生医療(ティッシュ・エンジニアリング)の早期実現化を期待していると科学の恵に期待する一方、トランプや英国のブレグジットといった出来事もこうした急速な技術革新が引き起こす経済的地滑りの政治的側面であろうし、将来の「ロボット&AI」が引き起こす労働問題あるいは人間の文化的、精神的側面に与える影響は如何なるものか?一縷の不安を感じざるを得ない近未来であることを痛感する会になりました。

我々のジェネレーションは、高度成長時代を経験し今日の日本を築いてきたとの自負がありますが、このタイムス記事にある「ロボット&AI」技術の発展は、例えば空中で軌道を修正できるフィン付きの弾丸が開発され、隠れている敵を狙撃できると言う、「隠されたものが見える化」することになる(ゴルゴ13もバージョン・アップの必要?)。我々時代のトヨタの製造ラインの見える化による合理化が評判になりましたが、近い将来の科学の進展に一日でも長く生きて味わいたくもなります。

(閑話休題)

我々が国語の授業で勉強した「漢文」に話題を転向しましょう。漢文がいかに「いい加減」なものであるかということを述べて、この報告を終結させたいと思います。論語に「惟酒無量不及乱」とありますが、これには二つの解釈があります。一つは、「惟だ酒は量なし、乱に及ばず」と読んで、「ただ酒には決まった分量はないが、乱れるまでは飲まない」ということ。

二つ目は、「惟だ酒は量として乱に及ばざる無し」と読んで、「酒は量にかかわらず、飲めば必ず乱れる」という意味になる。昔、小生は北京に住んでいたころ、この中国語の「いいかげんさ」を身に染みて体験しました。

タイムズの述べる近未来への対処、心構えと、このAmbiguousというかおおらかな生き方にもノスタルジーを感じるし、我々はかつて昭和40年代に発表されたドラッガーの「断絶の時代」が再来しているのではないかと感じるのは我々だけでしょうか?しかし我々には、武宮隼人校長の教え「永遠なるもの、普遍的なものを静かに考えよう」は、大きな心の支えになるものと確信します。

今回の会の設営に関し、「この年になると、飲み放題メニューは採算に合わないから飲み代別にしよう」ということにしましたが、今回終わってみて(言うていることとやっていることに大きな齟齬がある)予想外に酒代が嵩み会計で青くなったこと 補足的に報告しておきます。

(船井記)

25期会

開催日:
2017年7月8日18:00~20:30
場所:
「がんこ」三宮店
出席者:
山下先生・磯貝・一宮・植田・小野・金田・川田・久保・小林(修)・佐賀・進藤・鈴木・薗・竹内(信)・戸田・中塚・中村・西村(眞)・平尾(享)・藤井・藤原・前田(光)・三木・宮内・向井・村田(輝)・森山・安井(陽)・山田(光)・𠮷原 計30名

毎年夏冬(7月と12月)が定着してきた25期の集まりも、2015年冬まで継続利用していた「しゃぶ禅」に代わる店を探し求めて2軒目となる、「がんこ」三宮店での開催が2回目になり、当分はこの店を継続利用することになるだろう。

65歳を超えて現役として活躍する諸兄は、医療機関関係・大学教職関係・自営業を除くと段々少なくなってきた。その関係もあってか、今回は、ドタ参・ドタキャンが各1名あったものの、1年半振りに30名が集まることができた。

今回のおおきなテーマは、来年2018年の「卒業後50周年記念の同期会」について検討することであったが、予め用意された案に基づき、挙手による賛同を求めたので、アルコールが入っているにもかかわらず、短時間で意見集約ができた。8月3日に開催される関東25期の会(「葉月会」)で討議されたうえで、最終結論となる。

時間に余裕ができたので、「『孫』と『病気』の話はしない」ことを前提に各自1分間スピーチを行い、最後にいつものように「校歌」と「六甲学院賛歌」を合唱して散会した。

(小林 修記)

2017年関東支部28期生同期会

関東支部28期生同期会が7月8日に伯友会関東支部懇談会の後に響丸の内店で開催され、下記の11名の同期生の参加がありました。

今回は太田君が卒業以来初めて懇談会・同期会に参加してくれましたので、みんなで過去40数年のそれぞれの人生を短く語り合いました。最近の関東の28期生の傾向としては、親の介護の問題もあるのでしょうか関西へ帰って行かれる方が出てきています。ともあれ2時間半ほど気さくな会話を楽しんで再会を約して散会しました。時はたっても中学高校時代の同窓生とは気楽に付き合えていいものですね。

(管田記)

写真は、(後列左より)山内啓正、浜野光之、渡部賢一、野村滋、野中勇夫、芝野耕司、太田敦夫、花岡龍介、(前列左より)渡邊哲也、管田恵一郎、南昌憲

1967年卒第24期卒後50周年記念行事開催

開催日:
2017年6月17日(土) 
場所:
14:00 「六甲学院」校舎に集合
16:30 記念行事 於:神戸外国倶楽部
21:30 二次会  於:北野オールデイズ
参加者:
関東在住の同期 藤原、形山、河部、中谷、青山、越智、加藤、後藤、瀬能、真田、村津、武田、伊藤茂生 以上13名
関西在住の同期 石光、横山、大澤、森義孝、麻田、佐伯、藤本、井上、佐柳、塚本次郎、永田、辰巳、向井、太田、石原良樹、木下、滝川、松本、平岡、石原存、松浦、岩波、石田、吉岡、小林健次郎、山崎、田中、小森、門岡、山田耕司、島田、三舛、三嶋、田嶋、小谷、西林、森田、鳥居、安井 以上39名
以上、合計 52名が参加

24期は、戦後の団塊の世代として、三倍の競争の中、160名が入学しました。その後、中学・高校と6年を経過する中、過年度の入学者や退学をした者があり、結果として146名が卒業しました。卒後50年と云う一連の社会人としての時間を概ね経過し、その間、7名の方が逝去されました。卒後50年を祝し、今回は、出来るだけ関東・関西ともに在住の各位他全員に声掛けし、今回の記念行事を開催しようとの運びとなりました。案としては、関東・関西の中間点での開催など、多々意見もありましたが、結果として、24期の同期会の世話を長きにしてくれている大澤裕信君のお世話のもと、参加費を在住地域にて応分の差異を設けるなどの調整を図り、母校の地にての開催が実現しました。

上記の様に、まず、懐かしくもきつい坂道の上での学院の地に集合し、現在の新たな学舎を参加者全員で見学しました。現在の伯友会の会長で且つ24期で元母校の学院の教員を長く務めておられた石光一郎君や、伯友会副会長の横山幹夫君のお世話によって、皆で母校見学ができることになりました。我々のために、現行の古泉校長先生、畑堀教頭先生、そして武田事務長が、ご多忙な中、見学の案内をお世話下さいました。特に、古泉校長先生には、ご挨拶と上智学院となった経緯や、新たな校章の紹介とその決定の過程を中心にお話をいただきました。

やはり、主学舎5階の図書室からの神戸の景色に守られて、現役の生徒に対しても、すばらしい学習の環境をもたらしていることを改めて堪能することが出来ました。

また、一部、当時我々が使っていた、イエズス会のメルシュ修道士作の机と椅子の残っているものだけだが、現在も大切に使って後輩達の勉学に使用されていることには、感無量なところもありました。

その後、それぞれ、電車・タクシーなどで、そぞろ主宴会場の「神戸外国倶楽部」へ移動しました。記念行事では、総合司会を横山幹夫君が、また、アシストとして、武田義信君、石原良樹君と今回の全体世話役の大澤裕信君のご尽力により会が進められました。写真担当として伊藤茂生君が、会計は、鳥居香次君が担当してくれました。また、卒後50年経過し初めて会う同期も石原存君、小森純夫君と平岡和夫君と3名も参加してくれて、今回の同期会の企
画がすばらしいものであることを示しています。

宴は、石光一郎君の挨拶のあと、同期で、早くも逝去された7名のために黙祷をおこないました。次に、お世話になった先生方の写真が映写され、50年前のことだけに多く亡くなられておられるので、当時を偲ぶ会になりました。続いて、映写に詳しい安井善雄君が当時の体育祭などの8mmフィルムを再編集し準備してくれた映像を視ながら、思いを馳せました。特に、長くの病床を押して参加してくれた(財)香里能楽堂の辰巳孝門君の当時の体操部での
演技を鑑賞し、ご本人の今の痛ましい姿を見ながら、改めてその辛さを思い知るところとなりました。

以降、卒業アルバムにある修学旅行時のグループごとの写真を順番に映写し、映写されていて今回出席の本人ごとに舞台に上がり近況報告をおこなうという要領で、宴が進められました。同時に不参加の各位からの近況の返事や、相互に近況を知る範囲で、お互いに紹介することで事が進行しました。中には、該当者の秘密事項を「ばら」されて、却ってそれが受けて益々宴がにぎやかと化す場面もありました。ただ、司会から、2分半/人ぐらいの持ち時間でとの忠告のうちに進められたのですが、全くその予定時間どうりには進まず、かなり、時間オーバーしました。卒後50周年とのことでもあり、無理もないところでした。

大幅時間超過しつつも9時半ごろ皆の近況報告を終え、校歌斉唱し、皆で舞台に上がり、出席者全員の記念写真を撮りました。遅れのため、二次会会場から、再三お待ちの催促があるなか、移動開始直前に、辰巳孝門君が当該宴を祝う唄を寝たままのベッド台車のなかから、涛々と聴かせてくれました。彼が、病床のうちにも、これだけの回復の中におられることを皆で感無量と思いつつ、二次会会場に移動しました。

二次会会場の「北野オールデイズ」には、出席者のほとんどが参加しました。二次会会場のお店は、ドイツ料理のお店であり、ビール、ワイン、ハイボール他とソーセージやポテトで和気あいあいの中過ごし皆感動のうちに、中心的に世話役を引き受けてくれている大澤裕信君に感謝しつつお開きとなりました。

(塚本次郎 記)

13期同期会だより

13期の同期会が、今年も東京、神戸で、夫々、4月、6月に、開催されました。

【東京】

東京では、森田君・三池君が世話人となり、2017年4月14(金)12時より、銀座の「ワード資生堂」で開催、関西からも、浅沼、稲富、斎藤定一、瀧本、余田夫妻、米村、の各氏7名が参加し、昨年同様、東西交流昼食懇談会となりました。鬼籍に入られた同期生への黙祷の後、浅沼幹事より、伯友会報告、出席者全員の、近況報告が行われ、卒業以来、初めて顔を合わせた仲間もいる中、和気藹々とした、雰囲気の中で、歓談が続き、来年は4月20日(金)に、再会する旨、確認し、散会となりました。

【神戸】

神戸では、6月12日(月)5時より「西村屋和味旬彩」で開催されました。
昨年の同期会開催以降、友方邦彦君、山下主一君の2名が、鬼籍に入られましたが、出席者数は、昨年の37名に近い、36名となりました。浅沼幹事から、伯友会報告、返信はがきに記載された、欠席会員の近況報告、の後、東京から来神してくれた、森田君の乾杯でスタート、角田ゴルフ会世話人から、実施状況の報告の後、出席者全員の近況報告、等、賑やかな、交流会となりました。中高・6年間を一緒に過ごした仲間ですが、卒業61年を経た、夫々の人生経験の重みを、感じさせる一日でした。年一度、元気に、再会できることを、祈念する世代になりました、お互いに、元気をもらいあった、ひと時でした。
いまだ現役社長で頑張っている、稲富君の、中締めで、散会、夫々、2次会に流れました。

(13期幹事  浅沼清之 記)

17期同期会 報告

日時:
2017年5月31日
場所:
ニューミュンヘン 三ノ宮
参加者:
浅井、天木、岩津、小川、黒山、反橋、徳永、徳大寺、村上、森(建)、福田

「朋あり遠方より来る」

サンパウロから黒山さん、天草から徳永さん、東京から徳大寺さんが参加されました。特に黒山さんはお卒業以来初めてという方が殆どのようでした。サンパウロ在住40年とか、もはやブラジル人かもしれません。

徳永さんはママレード作りで有名?ですが体調を崩されて製造中断中でしたが復帰も間もなく、との朗報でした。

会場のニューミュンヘン、開場前から玄関の外で待つ人々大勢。全員シルバーで例外は無し。私たちも元気で再会を期して散会しました。

幹事記

いつもの会

日 時:
2017年5月25日
場 所:
六甲学院生徒研修所
テーマ:
世界一周クルージング
講 師:
岩 津 潔 氏
演 奏:
瀬 尾 和 宏 氏 (ウクレレ)
参加者:
浅井、井上(将)、岩津、岡田、小川、岸、菅、瀬尾、反橋、村上、鈴木(一生)、南谷、福田、松井、森(建)

今回は趣向を変えて、岩津さんにPEACEBOATの乗船体験を講演していただきました。良きにも、悪きにも、バランスの取れた体験談でなるほどとうなずきながら聞かせてもらいました。乗船する人の考え方、対応次第で、PEACEBOATの船旅をよいものにできることがわかりました。

また今回は六甲学院の研修所を使わせていただきました。弁当、酒、つ まみのすべてを持ち込み、安くあげることが出来ました。

更に、沖縄旅行帰りの反橋さん達さんからのお土産の40度の古酒や、小川さんからのアイスワイン、浅井、村上さん達からの純米大吟醸、焼酎の差し入れで大いに盛り上がりました。

最後に、瀬尾さんのウクレレ伴奏で大昔の唱歌、ハワイアン、ビートルズなどの合唱でお開きに。

次回は暑気払いで、8月3日(木)午後1:00から、於三宮、中華料理の「楽園」を予定しています。

六六会春季例会ご報告

2017年5月5日

新緑の候 皆様にはお変わりなくお過ごしでしょうか。

2017年4月13日毎年恒例の六中、六六会が好天に恵まれて、神戸元町風月堂に於いて開催。出席者は大久保、門脇、熊谷、小菅、渾大防、中島、橋本、深田、船引、福井、10名。尚、中島氏ご長女、渾大防夫人、橋本夫人、福井同様に同伴女性四名が参加。

門脇氏の乾杯、各自の近況報告、会食、懇談、記念写真、秋の再会を約束して散会。

幹事:福井信彦

17期同期会”いつもの会” 新年会

日時:
2017年2月4日
場所:
三ノ宮ー海釣り

ほぼ毎回おなじみの顔ぶれです。80歳まではこのままいけそうです。
小川さん:春になったらポルトガルへ絵を描きに
岩津さん:100日間世界一周に行ってきました
欠席の太田さんは有馬の病院で、平林さんは自宅で療養中
鈴木清さん:昼も夜もまだ現役中
高田さん:若いおばちゃんを招いての食事会に夢中
菅さん:競馬の不当たり7カ月
徳大寺さん:まだまだ手品は現役を披露

49期生 森本さん、荘司さん達が総会・懇親会のPRのために飛び入り参加.
特に、17期生までが割安料金、に力説。6000円の効果、有りや無しや?
32歳の年齢を超えての懇談でした。

福田信三記